社内監視システム

中小企業で必要な社内監視体制

監視対象

  • ◆重要ファイルへの不正アクセス、情報持ち出し
  • ◆業務外での印刷出力
  • ◆業務外でのメール使用
  • ◆私用でオークションサイト、ネットショッピング、出会い系サイト等々の利用
  • ◆アダルトサイトの閲覧やアダルト画像やアダルト動画のダウンロード~保存
  • ◆Winny等のファイル交換ソフトの使用状況
  • ◆社外からのデータ持ち込み

強力な監視体制

◆パソコンの動作履歴を記録

  • ・Windowsの起動した時間~終了時間
  • ・利用者名(誰がパソコンを使っているのか)
  • ・各種の操作 (ソフトのインストール~アンインストール、設定変更)
  • ・ファイル操作 (作成・移動・コピー・削除・印刷・USBメモリ等へのコピー)
  • ・使ったアプリケーションの名前
  • ・稼動時間
  • ・キー入力数(キーボード入力数)
  • ・インターネットのアクセス記録(Webのタイトル、URL、時間)
  • ・メールの送信記録 メール受信記録

◆パソコンの利用者が監視ソフトの存在が全く見えない

隠し監視モードで秘匿されます。
監視ソフトを勝手に削除することはできませんので監視体制から逃れません

期待される抑止力効果

監視ソフトの導入を従業員に告知することにより不正使用、業務外使用、私用利用等々の行為を抑止する効果が期待できます

社員の業績評価の参考資料として

各ソフトウェアの開閉時間、稼動時間などが分かるので、上司は自分の部下が毎日パソコンに向かって具体的に何をしているか、どの仕事にどれぐらいの工数がかかったかを把握できます